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ミラクル・ハピネスの宗瑞允暉(むなみず みつてる)です。

 

お待たせしました!

 

UEの待望の初刊本が10月1日発行されました!

 

すでにAmazon第1位、楽天ブックス第3位です(^^♪

 

各講座のテキスト以外では、創始者大原彩奬(おおはら ゆうしょう)氏がUEを解説した初めての本になります。

 

非常に分り易く解説されていて、エネルギー体感のないと思っている方でも実感でるようにいくつかのワークが掲載されています。

 

そして今までの「エネルギー??そんなもん実際にある訳ない、あったとしても役に立つもんか!」という固定観念がみごとに覆される事でしょう!

 

以下 本文から一部引用

 

日本語は、そもそも「気」という単語を多用します。これは、日本人の文化がエネルギーに敏感であることの表れです。

 

たとえば、「気持ち」は、自分のエネルギーのあり方を指します。

 

自分のエネルギーのポジションが良く、流れも良好なら「気持ちが良い」、逆に滞ると「気持ちが悪い」のです。

 

また自分のエネルギーがプラスに側に傾けば「陽気」、マイナス側に傾けば「陰気」です。

 

バランスが取れてちょうど良い本来の状態になるのが「元気」、逆に気を病めば「病気」です。ストレスは、東洋医学では体の内に悪い気(邪気)がたまった状態のことです。

 

「気が重い」のもエネルギーの通りが悪くて、積極的に動く気になれない状態を指しています。逆に軽くなれば「気軽」です。「気構え」なしに取り掛かれる状態です。

 

そして、他人との間に、エネルギーをたくさん流通させる人は「人気」になります。

 

以上

 

なので、多くの人は、「あの人はエネルギッシュな人だ!」などと、普段使っている言葉からも“何気に”エネルギーを感じ取っていることが分かります。

 

本書は、エネルギーという見えない力を使って目標達成したり、人づきあいの悩みを解消したり、スムーズに進んでいないことを解消したりする、いわば現実を変えるための本です。

 

でも、誰でも変わるのは難しいと考えてしまいがちですが、ほんのちょっとでも変わりたい気持ちさえあれば、十分です。UEはそんなあなたをサポートし続けてくれます。

 

本書で紹介するエネルギー体感する方法を試して、更に、ご自分で自由自在にエネルギーをコントロール(活用)して人間関係・お金回り・健康問題を解決し、夢の実現や使命の達成を加速して望む人生(現実)を創造したいと思ったら、先ずは、お近くのUE各校でプラクティショナー講座を受講して頂ければと思います。

 

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